子どもの矯正から40代の矯正、シニア矯正まで幅広い年齢層の矯正治療を扱う、川上矯正歯科。その歯科医院としての特徴や、受けられる矯正治療の特徴、院長のプロフィールなどをご紹介します。
矯正治療に特化した歯科医院である川上矯正歯科では、幅広い年齢層に対応した豊富な矯正治療を提供するだけでなく、患者1人1人がずっと後になっても「矯正して本当に良かった」と笑顔になれることを目標とした、末永く寄り添う「良きパートナー」を目指しています。
そのため川上矯正歯科では毎日全来院予定患者についてスタッフ全員で個別カンファレスを行い、患者1人1人をしっかりお迎えする準備を整えています。加えて院長を含めた4人の歯科医師が全員で1人の患者に対するグループ診療を行い、情報を共有。お互いに意見を出し合うことでより正確で質の高い矯正治療を提供することを可能にしています。
矯正治療と言えばワイヤーを使った表側矯正が一般的だった時代から、川上矯正歯科ではすでに「目立たない矯正」「見えない矯正」の需要に気づき現在に至るまで長く取り組んできました。このため歯の裏側に矯正装置を付ける「リンガル矯正」やブラケットが目立ちにくい「セラミックブラケット」、透明のマウスピースを使用する「インビザライン」、3~6歳の子供に対し正常なかみ合わせに誘導する「ムーシールド」といった特殊な矯正治療も大の得意。
これらの矯正治療により歯並びそのものを良くするだけでなく、横顔の美しさやあごの形、かみ合わせの良さなどを総合的に考慮し、完了後何年、何十年経っても患者が笑顔でいられるような将来を見据えた治療を提供しています。これこそが、川上矯正歯科が考える「見えない矯正」なのです。
また子供だけでなく、中にはミドル世代、シニア世代に入ってから歯列矯正の必要性を感じる人もいます。確かに子供時代と違って難しい面もありますが、川上矯正歯科ではあらゆる世代の人が美しい歯並び、健康的な嚙み合わせを通してクオリティライフを楽しんでほしいとの願いから、ミドル・シニア世代の矯正治療の無料相談も行っています。
インビザラインを含め、長く「見えない矯正」に特化した治療にあたってきた、川上矯正歯科。将来を見据えた「本当に満足できる矯正治療」を提供すべく、スタッフが一丸となってサポートしてくれます。子供は勿論、ミドル世代やシニア世代にとっても心強いパートナーとなってくれるでしょう。
子どもの矯正を安心して任せられる
香川のインビザライン歯科3選
1976年に東京歯科大学を卒業後、同大学にて助手を経験したのち1977年からは香川県内の歯科医院に勤務、1982年に川上矯正歯科医院を開設しました。1986年にはThe Vari-simplex Disciplin Course(Alexander)を、1991~1993年にはRoth & Williams Functional Occlusion Courseを受講するなど、日々研鑽を積んでいます。